
ワンタイムパスワードについて
ワンタイムパスワードの操作手順とご利用について
【重要なお知らせ】
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インターネットバンキングを安全にご利用いただくため、「振込」「ことら送金」「各種料金払込(ペイジー・民間企業宛)」「住所・電話・名義変更」の機能は、ワンタイムパスワードをご利用されているお客さまのみがご利用いただけます。
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「振込」「ことら送金」「各種料金払込(ペイジー・民間企業宛)」はワンタイムパスワード登録から起算して24時間後からご利用いただけます(セキュリティ上の脅威となる事象が発生した場合、24時間から変更となる場合がございます)。
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ソフトウェアトークンは「どうぎんアプリ」からのみ、登録できます。「どうぎんアプリ」のインストールがお済でないお客さまは、「どうぎんアプリ」をインストールし、口座登録を行ったうえで登録手続きをお願いします。
ワンタイムパスワードとは
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ワンタイムパスワードは、1分毎に自動発行される使い捨てパスワードです。
パスワードを推測されることが無く、従来の固定式パスワードと比較して、インターネットバンキングをより安全にご利用いただけます。 -
ワンタイムパスワードを自動的に作成して表示する機器のことを「トークン」と呼びます。北海道銀行ではお客さまのスマートフォンに「どうぎんアプリ」をダウンロードいただき登録する「ソフトウェアトークン」のみご提供しております。(「ハードウェアトークン」は2021年10月18日をもちまして発行を終了いたしました。)
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パソコンからインターネットバンキングを操作する際に、「トークン」に表示されている「ワンタイムパスワード」をパソコン画面上で毎回手入力して取引を行います。
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ワンタイムパスワードはダイレクトサービス1契約につき1個のトークンでご利用いただきます。
ワンタイムパスワードご利用の前に
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ワンタイムパスワード機能は無料でご利用いただけます。ただしアプリのダウンロードには通信料が発生します。
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インターネットバンキングを安全にご利用いただくため、「振込」「ことら送金」「各種料金払込(ペイジー・民間企業宛)」「住所・電話・名義変更」の機能は、ワンタイムパスワードをご利用されているお客さまのみがご利用いただけます。
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「振込」「ことら送金」「各種料金払込(ペイジー・民間企業宛)」はワンタイムパスワード登録から起算して24時間後からご利用いただけます(セキュリティ上の脅威となる事象が発生した場合、24時間から変更となる場合がございます)。
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スマートフォンから道銀ダイレクトサービスをご利用いただく場合はワンタイムパスワードの利用が必須となります。
ソフトウェアトークンについて
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ソフトウェアトークンはスマートフォンのアプリ機能を利用してワンタイムパスワードを作成して表示します。(スマートフォンに内蔵されている時計を利用して起動するため日本国外でのご利用はできません。)
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ソフトウェアトークンをご利用いただくためには「どうぎんアプリ」をスマートフォンにダウンロードいただき、登録操作を行って下さい。
「どうぎんアプリ」のご利用環境などはこちらを参照願います。(別ページへリンクします) -
「どうぎんアプリ」(ソフトウェアトークン)はスマートフォン専用のアプリです。タブレット端末等ではご利用いただけません。
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NTTドコモ、au、ソフトバンクの端末でのご利用を推奨しております。
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「どうぎんアプリ」には最大10件の道銀ダイレクトサービス用ソフトウェアトークンが登録可能です。
端末を変更される場合のご注意
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ソフトウェアトークンをダウンロードしたスマートフォンを機種変更した場合は、新端末へ「どうぎんアプリ」をダウンロードいただき、「ワンタイムパスワード新規登録」の操作を行っていただくと、継続してサービスを利用いただけます。
端末の操作方法についてのお問合せ先
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お手持ちのスマートフォンの操作方法や各自のサービスの契約
内容などの詳細は当行ではわかりかねますので、機器を購入された店舗や下記の各携帯電話会社のサポート窓口までお問合せください。
- (1)DoCoMoの場合
DoCoMoインフォーメーションセンター
DoCoMoの携帯電話からの場合:151(無料)
一般電話からの場合:0120-800-000 - (2)auの場合
総合案内
auの携帯電話からの場合:157(無料)
一般電話からの場合:0077-7-111 - (3)SoftBankの場合
総合案内
SoftBankの携帯電話の場合:157(無料)
一般電話からの場合:0088-21-2000