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ホーム > ためる・ふやす > 投資信託 > ジュニアNISAとは

ジュニアNISAとは

どうぎんではじめる!ジュニアNISA お子さまの将来のために非課税枠を有効活用!

ジュニアNISA 5つのポイント

  • 日本に住む20歳未満の方が対象
  • 株式投資信託等の売却益・分配金が非課税
  • 毎年の非課税枠は80万円
  • 最長5年間の非課税投資期間
  • 原則18歳まで払い出し不可

ジュニアNISAの仕組み

ジュニアNISAは、親権者さま等が大切なお子さま・お孫さまの将来のために資金拠出を行い、非課税でお金を育てる制度です。2016年2月より口座開設手続きがはじまり、同年4月より運用が開始されました。なお、運用は口座開設者の法定代理人が行うこととなります。

ジュニアNISAの仕組みイメージ図
  • (※1)災害等の場合を除きます。
  • (※2)3月31日時点で18歳である年の1月1日以降

ジュニアNISAの制度イメージ

20歳前に制度が終わる場合のイメージ

20歳前に制度が終わる場合のイメージ図

制度継続中に20歳になる場合のイメージ

制度継続中に20歳になる場合のイメージ図

ジュニアNISA 口座開設の流れ

ジュニアNISA 口座開設の流れイメージ図
  1. 口座開設のお申込みは、原則口座開設者本人(未成年のお子さま)の法定代理人(親権者等)に行っていただきます。法定代理人には運用管理者を1名決めていただくことになります。
    お申込みに必要となる書類は、口座開設者本人のマイナンバーや、ご本人確認書類、口座開設者本人と法定代理人との関係を証する書類(住民票等)です。
  2. 北海道銀行は未成年のお子さまの非課税口座の開設状況を税務署に確認
  3. 税務署は「未成年者非課税適用確認書」を交付
  4. 北海道銀行は「未成年者非課税適用確認書」を受領し、お客さまのジュニアNISA口座を開設。
    「未成年者口座開設のご案内」を運用管理者に郵送
  • 2016年1月1日からのマイナンバー制度の開始により、「通知カード」、「個人番号カード」、「本人確認書類」などがジュニアNISA口座開設にあたり必要となります。詳しくは窓口までお問い合わせください。

ジュニアNISA Q&A

利用限度額はありますか?

ジュニアNISA口座を通じて株式投資信託等を購入できる限度額は、1人年間80万円です。
利用限度額(非課税枠)80万円には、手数料等は含みません。

投資信託の分配金はすべて非課税になりますか?

すべて非課税となりますが、元本払戻金(特別分配金)はジュニアNISA口座での保有であるかどうかにかかわらず非課税ですので、ジュニアNISAでは制度上のメリットを享受できません。

ジュニアNISA口座で、ある年に50万円しか使わなかった場合、残りの30万円を翌年に繰り越すことはできますか?

非課税枠の未使用分を翌年に繰り越すことはできません。

ジュニアNISA口座で投資信託を80万円で買い付け、その年のうちに売却した場合、売却して空いた80万円の非課税枠を利用して、再度、投資信託等の買い付けはできますか?

非課税枠は1人年間80万円とされており、再度、投資信託等の買い付けはできません。ただし、翌年の1月以降であれば、新たな非課税枠により、80万円まで投資信託等の買い付けができます。なお、ジュニアNISA口座でのお取引は短期間の買い換え(乗り換え)や、高い頻度で分配金を受け取る投資手法では、ジュニアNISAを十分に利用できないこともあります。

ジュニアNISA制度の払い出し制限とは、どのようなものですか?

口座開設者本人がその年の3月31日において18歳である年(4月1日に18歳になる場合を含む)の前年12月31日(例:高校3年生の12月31日)までは、原則としてジュニアNISA口座からの払い出しはできません。また、契約不履行等事由による払い出しがあった場合は、ジュニアNISA口座が廃止され、災害等のやむを得ない場合を除き、過去に非課税の分配金や譲渡益などについて非課税の取り扱いがなかったものとみなされ、払い出し時に課税されます。

ジュニアNISAに関する留意事項

  • 北海道銀行でのジュニアNISA口座対象商品は公募株式投資信託のみです。
  • ジュニアNISA口座で発生した譲渡損は、他の課税口座で発生した収益と損益通算できません。
  • ジュニアNISA口座は1人1口座に限られており、複数の金融機関に重複して申し込むことはできません。
  • ジュニアNISA口座開設後は金融機関の変更はできません。
  • 日本にお住まいの0歳以上19歳以下(口座開設年の1月1日において20歳未満および口座開設年に出生した方)の未成年の方が口座を開設できます。
  • 口座開設者が18歳になるまで(その年の3月31日において18歳である年の前年の12月31日まで)は、災害等やむを得ない場合を除き、非課税で払い出すことができません。払い出しを行う場合は、過去の利益に対して課税され、ジュニアNISA口座を廃止することになります。
  • ジュニアNISA口座の運用管理者は、口座開設者本人の原則法定代理人(親権者等)に限定されます。

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